ハトス
2018.07.31
ヤツデとヘデラを交配した交雑種です。別名はファトスヘデラといいます。
葉の大きさは15センチ前後で、斑入りで明るくさわやかな印象です。
観葉植物として楽しんだり、花束やお花を生ける際に添えても素敵になりそうです♪
(R)
雪印種苗園芸センター
バラ ‘ローゼンドルフ シュパリースホップ’
2018.07.30
ローゼンドルフはドイツ語で「バラの庭」、シュパリースホップはこのバラを作出したドイツのコルデス社の所在地です。
写真は連日の暑さのせいか、少し色が抜けてしまっていますが、淡く透明感のある儚げなピンク色です。
花弁は濃いピンクで縁取られ、ふんわりと波打ち優雅な佇まいです。
四季咲きで、花つき、花持ちがバツグン。
切り花でも楽しむことができます。
つる性シュラブのバラで、バラ見本園ではアーチに誘引していますよ。
是非ご覧になってみてくださいね*
(R)
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デュランタ ‘タカラヅカ’
2018.07.29
夏の鉢物として人気のデュランタ。
耐暑性が強く、丈夫で開花期間が長いことも人気の理由のひとつとなります。
真夏の強光下を避け、日当たりの良い場所での管理がより花つきを良くするポイントです。
ふわっと香る甘い香りとともに、くっきりとした濃紫色の小花が夏のお庭やお部屋を涼しげに彩ってくれそうですね。
(U)
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ローレンティア フィズアンドポップ
2018.07.28
イソトマの園芸品種です。
一般のイソトマより花が大きく、花弁はふっくらと丸みを帯びていて、細くシャープなイソトマとは少し違った雰囲気。
草丈は約30cmとしっかりした存在感がありながら、涼しげな葉っぱはイソトマの爽やかさそのままです。
耐暑性もあり、秋まで長く咲き続けます。
これからの季節、まだまだガーデニングを楽しみましょう♫
(N)
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斑入りポーチュラカ ‘華ミステリア’
2018.07.27
鮮やかなローズ色のお花に、多肉質の艶やかで、ピンクがかった斑入りの葉が印象的なポーチュラカです♪
花がなくても楽しむことができますね!
寄せ植えしても素敵になりそうです。
ピンク好きさんに、とってもオススメです☆
(R)
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バラ ‘伊豆の踊子’
2018.07.26
‘ピエール ドゥ ロンサール’など、著名なバラを作出しているメイアン社より、川端康成の小説「伊豆の踊子」の舞台となった静岡県河津町へ贈られたバラです。
この小説の主人公が旅に出て踊子たちと出会い、癒されていく心のように、あたたかく、光輝くような黄色です。
咲き進むにつれ、柔らかな黄色へと変化していく姿もドラマチックです♪
黄色のバラは早咲きが多いですが、このバラは遅咲きで秋まで楽しむことができます。
(R)
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アンスリューム ‘ダコタ’
2018.07.25
一年中室内で楽しめるアンスリウム、光沢のあるきれいな花は豪華ですね。
日当たりがよく、風通しのよい場所を好みます。
夏の日射しや西日などに当ると、葉焼けすることがありますので、明るい日陰で管理しましょう。
水を与えるときはたっぷりと与え、土が湿っているときは与えないメリハリをしっかりとつけることがポイントです!
(K)
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ブーゲンビレア
2018.07.24
トロピカルカラーで南国の花として知られているブーゲンビレアが入荷しました。
日光によく当る場所で管理し、水やりは控えめにしてあげるとたさんの花を咲かせてくれます。
ブーゲンビレアは薄紙のようにひらひらとした質感の苞なので、淡いピンク色や濃いピンクも、やさしくさわやか見えますね。
(K)
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セダム
2018.07.23
赤く色づいたセダムが入荷しております。
多肉植物の中でも赤く色づく種類は特に人気があり、
入荷したものは花が次々と咲いてきていて、見応えある一鉢となっております。
花壇や鉢植えもよいですが、
寄せ植えに加えても目を引くアレンジになりそうですね♪
(U)
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アンスリウム・フーケリー
2018.07.22
鉢物観葉の定番にアンスリウムがありますが、その中でも原種系アンスリウム・フーケリーは出回ることが少ない種類です。
花(苞)はあまり目立たず、ダイナミックに波打つ存在感のある葉を楽しめます。
直射日光をさけ、明るい場所で管理してあげてください。
(U)
雪印種苗園芸センター
雪印種苗園芸センター
(運営会社:株式会社グリーンプランナー)
札幌市厚別区上野幌1条5丁目1番6号
売場 (011)896-7852
事務所 (011)891-2803
営業期間 3月7日~10月26日
休業日 7月から毎週水曜定休
営業時間 9:30~16:00